社会保険から労務までサポートするエキスパート!
人に尽くすこと。それが社会保険労務士の仕事
高齢化社会や年金問題への関心も高まりもあり、社会保障制度に関心を寄せる人が増えています。そんななか、社会保険など社会保障制度を担う、日本で唯一の国家資格者、社会保険労務士が注目を集めています…。
社会保険労務士という資格は、一般にはこのようなフレーズで紹介されていますね!
たしかにこのことは一面正しいです。
でもこれらは社会保険労務士がサポートする仕事の一部に過ぎません。
ホントは社会保険労務士の仕事は、もっともっと裾野が広いのです!
「社労士は社会保険の手続きをする事務職」、そんな一般のイメージを払拭して、社会保険労務士として仕事をすることの、ホントの魅力をお伝えするのが当サイトの目的です。
要約して前説してしまえば、社会保険労務士は、企業ではたらく労働者の皆さんを支援するために、できることはなんでもやります。
社会保険の手続きはもちろん、働きやすい制度や環境を整えるために、また社員のみなさんにもっと成長していただけるよう、社会保険労務士は、顧客のためになんでもやります。
社会保険労務士は、たいへん(責任が大きい)だからこそやり甲斐のある仕事です。
当サイトは、さまざまな観点から社会保険労務の仕事を解説しています。
よろしかったら、ぜひ最後までお読みになってみてください!